최근 수정 시각 : 2025-04-15 17:52:57
| あどけない心で |
| 追いかけてたあの彗星は |
| 気づけば遠くになってた |
| 不安とか現実に |
| 押しつぶされてしまいそうで |
| 歩き出し方も忘れていた |
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| なんにもないよと嘆いてた日々 |
| ありふれた自分が嫌いで |
| 変わりたくて踏み出したら |
| 少し近づけたかな |
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| 私が私でいる証を |
| ギュッと握りしめていたいんだ |
| 明日の私に繋ぐ願い |
| いつか叶えて笑いたいから |
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| なんでもない言葉でひどく傷ついた心が |
| 誰かの助けを待ってた |
| 信じていたものがいつの間にか信じられなくて |
| 立ち上がることに疲れていた |
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| 何度も何度も間違えても |
| 悔しさと優しさを知って |
| 乗り越えたその先には |
| 思い出に変わってく |
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| あなたがあなたでいる証を |
| ずっと守り続けてくれたら |
| どこかの誰かに笑われても |
| いつも私がそばにいるから |
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| 誰にでもつまずきがあって |
| 誰にでも希望があるんだ |
| それぞれがかけがえない未来 |
| 目の前のドアを開けてみよう |
| その両手で |
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| 感じてるんだ瞬間を |
| 飛び越えるんだ境界線 |
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| 私が私でいる証を |
| ギュッと握りしめていたいんだ |
| 明日の私に繋ぐ願い |
| いつか叶えて笑いたいから |
| ずっと私だけの物だから |
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| ずっとあなただけの物だから |